2015年09月05日

俺もまた乗りたいな こんなところにあったのね

昨日、子分2号とえびの高原に散歩に行った際ちょっと鹿児島県側にいってみた、ほんとはそのまま霧島市を抜けて都城市〜高原町〜小林市と1周しようかなと思ったが、ハイブリッド車だが燃料代がバカにならんのでやめたのである。
で、Uタ−ンしようと広めの駐車場に止まると見慣れぬ測定機器らしいものが、REGMOSとか書いてあるぞ、なんでっか?!、解らん時は即ググル、GPS火山変動観測装置とな。
ここで測ってたのね。
CIMG3931.jpg
どうせならスタ−ウォ−ズのR2-D2みたいにすればかっこよかったのにな、しゃれがきいててよかったのにな。
あ、昨日の回答
CIMG3930拡大図.jpg
鹿児島空港から飛んでいる愛のチャ−タ−便らしいです、ヘリコプターかいいな-、えらい長く乗ってないな、だいぶ前、仕事で軍用機だがCH-46に乗って以来やね、とーぜん乗客としてです。
このえびの高原というところは縁のあるところで、若い頃はよく夜に車で走りに来ていたし、仕事の現場もあった、川湯(小川が丸ごと温泉)があったのでスコップ担いで風呂に入りに来ていた(浅いし狭いので湯舟を掘るのです)でうそのようなホントの話、ある日、前回掘ったところに友人と行くことになり、歩いていき場所をライトで照らすとキャ−と黄色い悲鳴、なに、どした-いいっ、どうやら若い女性がちょうどいい場所があったと思って入っていたらしい、だが、悲鳴と同時に俺たちが走って逃げた、しっかりとおいしいところは見せていただいたが、途中でなんで逃げんといかんと?!となり、再挑戦、戻った時にはもうあがられており残念、混浴露天風呂だからいろんな意味でおしりあいになれたのにしくったぜ。今はもうこの川湯はお湯が流れなくなって雨水が流れるのみのようである。
甘酸っぱい青春時代の思い出だ。

posted by 運竿 at 23:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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